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出羽桜 愛山

1949年に兵庫県で開発された酒造好適米、愛山をつかって醸し出された出羽桜酒造の自信作。愛山は大粒で高精米に適しているといわれるお米。収穫量も少ないそのお米を45%まで削って造られたお酒が出羽桜 愛山です。

出羽桜 愛山は、非常に本数が少ない為、全国でも限られた地酒専門店のみでしか取り扱っていないという商品。味わいは絶妙な旨みのバランスが取れているところが特徴。甘くフルーティな香りながら味わい深い辛口の純米大吟醸です。

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出羽桜 愛山の詳細データ

精米歩合
45%
原料米
愛山
日本酒度
3
特定名称
純米大吟醸
アルコール度数
17度
都道府県
山形県

※上記 出羽桜 愛山の詳細データについては蔵元の事情などで変更になる場合があります。

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